2023.05.10
リフォーム
建物の見た目と防水性をリフレッシュ
一般的に建物外部のメンテナンスは約10年ごとと言われていますが、部材そのものは素材によりますが30年程度で交換の必要が出てきます。そこで、屋根や外壁の取り換えなどのリフォーム工事を行っています。見た目だけでなく、防水性はもちろん耐震性を上げることにもつながりますのでおすすめです。
外壁や屋根の防水性を保つため、約30年ごとに部材の劣化を見極める必要があります。定期的に防水メンテナンスをしていても、築年数が経過すると屋根の葺き替えや外壁の張替え、バルコニーの防水工事などのリフォームが必要です。船橋市で経験を積んだ職人が構造材の状況を確認しながら、的確な時期や工法をご提案します。また屋根や壁のリフォームと合わせて、普段なかなかお手入れができない軒天や破風、雨どいの塗装もおすすめです。